- ランボルギーニは、ハイブリッドSUV「URUS SE」をベースにした限定コレクション「URUS SE “Tettonero” Capsule (テットネロ カプセル)」を公開しました。

世界限定630台、大阪・神戸では限定14台。
限定コレクション「URUS SE “Tettonero” Capsule (テットネロ カプセル)」を公開
ランボルギーニは2026年ミラノ・デザインウィーク(4月20〜26日)において、
ハイブリッドSUV「URUS SE」をベースにした限定コレクション「URUS SE “Tettonero” Capsule (テットネロ カプセル)」を公開しました。
本モデル最大の特徴は、内外装合わせて70通りを超えるカラーカスタマイズが可能な点。
エクステリアには11色のボディカラーと、ボディ上部・ルーフなどに配されたネロ・シャイニーの組み合わせを採用。インテリアはベースカラーのネロ・アデに6色のアクセントカラーをコーディネート可能です。


また、カーボンファイバー製パーツ、6色から選べるブレーキキャリパー、21・22・23インチの3サイズのホイールも用意。オプションで創立年へのオマージュとして「63」ロゴをドア下部に入れることも可能です。
世界限定630台。
詳細はお気軽にランボルギーニ大阪・神戸までお問い合わせください。